密林さんめぇぇ・・・。
わざわざ一度キャンセルして00のDVD7巻とCDを頼みなおしたのにこの様ですよ。
CDが一足先に着くそうです。
いや、楽しみですけど。よそ様の観想とか見てると期待に胸膨らませてますけど。でもなんか、思い通りにいかないとなんとなく気持ち悪いのだよ。
今日、帰ってから寝ていると姉たちが散歩に出掛ける夢を見ました。
そして起きると本当にいなかった。あら正夢!と思ったんですが、たぶん無意識のうちに隣の部屋にいた二人の声が聞こえたんでしょうね。
そして私がいざ風呂に入ろうというところで帰ってくる空気の読めなささは、どうしたものかと思う。
函館に行ってきたので眠いです。
高速バスだと札幌⇔函館間が大体5時間強なので、10時間も座りっぱなしということに。
あまりにも肩が凝ったのでマッサージに行ったのですが、上手くない人にあたってしまいお金の無駄だと始めて10分ぐらいで悟りました。
以下、P4小話。
【“大体こんな感じ”の続きを読む】
や、やだ!驚いた!!
P4小話を書いています。菜々子が好きすぎてどうしようもない。
いやいや、そんなことはいいんだ。もっと言いたいことがあるんだ私には!!
P4サイトさんにうちの主人公と同姓同名の主人公がいて感動に打ち震えています。これだから、サイト巡りはやめられねぇ。
たぶんサイトに増えるだろうと確信しているほどP4にメロメロな私ですが、主人公は名前『主人公』でいこうと思っていたのでその思いが一層強くなりました。
あー嬉しすぎてニヤニヤする。こんなことってあるんだなぁ。
延々とP4です。
ハッテン凄いなぁ。製作者側の本気をしかと見せてもらいました。敵強くないですか。
あの子は助け出した後、先輩4人に頭上がらない予感がひしひしする・・・。物凄くする・・・。
雪子のペルソナ大好きです。ちょう好み!
リャナンシーが製作できるまで、コノハナサクヤで心癒されよう。
どれくらいレベルを上げればいいのかなぁ。リャナンシーまではペルソナ使い捨てなので、あんまり育ってないんですよね。とりあえず中気孔を覚えるサラスヴァティを育ててますが。
花主が主花に比べて少ないなぁ・・・まぁ、ゲームしてると仕方ないとは思うけど。
ですが私にはどうにもこうにも、格好いい人間は右、ヘタレは左、包容力がある人間は右、愛情が強い方が左の法則がありまして、これまで嵌ってきたジャンルのカップリングはそれに準拠しているのです。
花村と主人公に関しては、まだコミュは低いのでなんとも言えませんが、この二人の現在の仲の良さだけでも通常コミュの5ぐらいある気がします。
お二人さんには見てる分には接触過多の健全な友情を育んでほしいです。
P4。
面白すぎる・・・。
花村が・・・花村がいい奴すぎる。たぶん私こいつに弁当貢ぐことになると確信。
P3での反省を鑑みて、今回の主人公はテンション高めで行動してもらってます。あんまり深く考えて行動してないタイプ。
というか今P3で主人公を動かしても、今の私なら馬鹿っぽい反応させる気がする。
菜々子可愛い。菜々子可愛い。
今日、今日○料理がごま豆腐で、もれなくすり鉢が欲しくなりました。
日曜日とかに、頭の中で妄想を繰り広げながら、ごまを擂るのです。一時間、二時間と、ごまを擂るのです。
今私に必要なものは、すり鉢すりこ木甑です。こしきって甑って書くんですね。知りませんでした。
出来上がったごま豆腐が美味しそうでたまりませんでした。
でも、私は一回作ると満足してしまう人間なので、その一回の為にすり鉢を買うのは果たして賢いやり方なのかと疑問です。
あーでも、ごま豆腐作りたい。腕が疼くぜ。
おばあちゃんから貰って半分途方に暮れいていた本葛の使い道が、やっと拓けたように思えるのです。
葛餅を作ろうにも・・・黒蜜ときなこが!買うのめんどい!!
あぁ、でもすり鉢を買うと、ビシソワーズが出来ますね。じゃがいもをふかして潰して牛乳を加えながら練っていくと滑らかなビシソワーズが出来るんですね。わかります。
マッシュポテトのもっと滑らか版ですね。チーズが決め手。
・・・遠い目。
鎖骨と胸の間が筋肉痛のように痛いです。
なんかしたかなー。なんもだと思うんだが。
触ってみると左右差あるんで「?」となっています。腫れてるわけじゃなさそうなので、コリかね、これは。
肋間筋?
声の不時着4、更新です。
あと一回で終わりです。はー。
なんだかこのテンプレート、すごく落ち着く。原点回帰的な意味合いで。
と、前号で確信していたのでやけに嬉しかった今回のスペリオール。
コミックスの表紙の朝田は物凄く強かそうな顔をしているときと柔らかな顔をしているときの表情が違いすぎて戸惑います。
今読んでいる本はライトノベルのレギオスです。
本を売るついでに部屋の整理をしたら出てきたので読み返していたら、買ってない分まで買ってしまいました。リーリンが好きすぎてレイフォンを幸せにしてあげてほしい。
幼馴染に勝てる女性陣がいない気がする・・・。数はいるのにいない気がする・・・。
この、勢いで押し切る感じ、好きですね。「わけが分からない!!でもなんか読んじゃう!」というのの代表かもしれない。
サヴァリスさんがたぶん大好きです。こういった戦闘狂が敗北する姿が見たい。頑張れ、主人公!
全篇通して一番好きなシーンが天剣三人の共闘だったので、レイフォンのグレンダン時代が凄く好きみたいです。あー陛下とか師弟とかときめきます。
それにしてもリーリンの裏技的なトリックスターっぷりが凄い。
というかこの小説、トリックスターばかりな気がするのは気のせいかい・・・。